そのため情報が古い可能性があります。ご了承ください。m(_ _)m
¥7,880
と、↓。
¥6,980。
Sofmapにて。(実際買ったのは去年)
HD204UIは、バグ持ちだとか。買った後で知った。。orz
フォーマット終わったら調査せねば。。
(【欠陥2TB】HD204UI Samsungサムスン CDIでデータ破損HDD – 2ch参照)
↓も併せて購入。
¥7,880
と、↓。
¥6,980。
Sofmapにて。(実際買ったのは去年)
HD204UIは、バグ持ちだとか。買った後で知った。。orz
フォーマット終わったら調査せねば。。
(【欠陥2TB】HD204UI Samsungサムスン CDIでデータ破損HDD – 2ch参照)
↓も併せて購入。
ビックカメラにて、¥27,800で。
実際は、¥7,000分の株主優待があったから、¥20,800。
iPod touch 8GB (MB528J/A) 購入で第二世代のiPod touchを購入してからもうすぐ2年。どこも壊れてないから、買い換える必要は全くなかったけんだけど、優待があったから購入。ホントはMac Mini or MacBook Airが欲しかったけど、初MACをいじり回す時間が無さそうだったから諦めた。今思えば、iPod touchも買わなくても良かったな。旧型持ってるし。。
そういえば、ケース買い忘れた。。orz
旧型iPod touchで使ってたアプリが同期されるから、入れ直す必要無くて楽。でも、並び替えがクソ面倒。
iPod touch第二世代だと、メモリが116.0MBってなってるから、2倍以上。
Amazon.comで、Kindle3用のカバーを購入するついでに購入。
取説。ドライバのCD-ROMとかは無し。ここでダウンロード出来る。
![]()
1週間くらい使ってるけど、全然慣れず。マウスから、TM-250に乗り換えたときも慣れなかったけど、それ以上に慣れない。やっぱボタン操作が原因かな。
そのほかに思ったのが、
TM-250と同じようにしばらく使ってれば慣れるんだろうか。。
Smart-UPS 700からアラーム音が鳴り、要バッテリ交換LEDが赤く点灯していた。
(Smart-UPSの警告音(アラーム音)の種類、Smart-UPSの前面パネルのLED概要)
また、apcupsdから次のようなメールがちょくちょく来てた。
Subject: qos UPS battery needs changing NOW.
qos UPS battery needs changing NOW.
APC : 001,053,1336
DATE : 2010-11-06 19:19:08 +0900
HOSTNAME : qos
VERSION : 3.14.8 (16 January 2010) debian
UPSNAME : UPS_IDEN
CABLE : Custom Cable Smart
MODEL : SMART-UPS 700
UPSMODE : Stand Alone
STARTTIME: 2010-09-10 02:41:15 +0900
STATUS : ONLINE REPLACEBATT
LINEV : 100.7 Volts
LOADPCT : 58.7 Percent Load Capacity
BCHARGE : 099.0 Percent
TIMELEFT : 18.0 Minutes
MBATTCHG : 5 Percent
MINTIMEL : 3 Minutes
MAXTIME : 0 Seconds
MAXLINEV : 101.4 Volts
MINLINEV : 099.4 Volts
OUTPUTV : 100.7 Volts
SENSE : High
DWAKE : 000 Seconds
DSHUTD : 180 Seconds
DLOWBATT : 05 Minutes
LOTRANS : 090.0 Volts
HITRANS : 110.0 Volts
RETPCT : 000.0 Percent
ITEMP : 49.0 C Internal
ALARMDEL : 5 seconds
BATTV : 27.2 Volts
LINEFREQ : 50.0 Hz
LASTXFER : Automatic or explicit self test
NUMXFERS : 2
XONBATT : 2010-11-03 19:59:30 +0900
TONBATT : 0 seconds
CUMONBATT: 5 seconds
XOFFBATT : 2010-11-03 19:59:35 +0900
LASTSTEST: 2010-11-03 19:59:30 +0900
SELFTEST : NO
STESTI : 336
STATFLAG : 0x07000088 Status Flag
DIPSW : 0x00 Dip Switch
REG1 : 0x00 Register 1
REG2 : 0x00 Register 2
REG3 : 0x00 Register 3
MANDATE : 12/19/01
SERIALNO : XXXXXXXXXXXX
BATTDATE : 12/19/01
NOMOUTV : 100 Volts
NOMBATTV : 24.0 Volts
EXTBATTS : 0
FIRMWARE : 50.14S.A
APCMODEL : GWA
END APC : 2010-11-06 19:19:10 +0900
「Smart-UPS 700のバッテリーが切れた」で、バッテリーをPXL12072に変更してから1年と11ヶ月くらいしか経ってないのに。。
アラームがうるさかったので、また互換バッテリーを購入することに。今度は、完全密封型鉛蓄電池(12V8Ah)WP8-12を、\2,450 X 2 + \500(送料) + \300(代引き手数料) = \5,700 で。
バッテリーの下に挟まってる紙は、バッテリーを取り出しやすくするため。
どこかのサイトに書いてたってそれを真似した。
![]()
TESTボタンを長押ししてセルフテストを動作させると・・・。
要バッテリー交換LEDが消えた!!
![]()
バッテリー交換した日付を更新。
前回忘れてたけど、今回は「jlb APC SU700J のバッテリィ交換」を参考に実施。
% sudo apctest
2010-11-11 01:36:41 apctest 3.14.8 (16 January 2010) debian
Checking configuration ...
Attached to driver: apcsmart
sharenet.type = DISABLE
cable.type = CUSTOM_SMART
You are using a SMART cable type, so I'm entering SMART test mode
mode.type = APCSMART_UPS
Setting up the port ...
apctest FATAL ERROR in device.c at line 71
Unable to create UPS lock file.
If apcupsd or apctest is already running,
please stop it and run this program again.
apctest error termination completed
早速apcupsdを止めろと怒られる。
% sudo /etc/init.d/apcupsd stop
Stopping UPS power management: apcupsd.
% sudo apctest
2010-11-11 01:37:22 apctest 3.14.8 (16 January 2010) debian
Checking configuration ...
Attached to driver: apcsmart
sharenet.type = DISABLE
cable.type = CUSTOM_SMART
You are using a SMART cable type, so I'm entering SMART test mode
mode.type = APCSMART_UPS
Setting up the port ...
Hello, this is the apcupsd Cable Test program.
This part of apctest is for testing Smart UPSes.
Please select the function you want to perform.
1) Query the UPS for all known values
2) Perform a Battery Runtime Calibration
3) Abort Battery Calibration
4) Monitor Battery Calibration progress
5) Program EEPROM
6) Enter TTY mode communicating with UPS
Q) Quit
Select function number: 5
This is the EEPROM programming section of apctest.
Please select the function you want to perform.
1) Print EEPROM values
2) Change Battery date
3) Change UPS name
4) Change sensitivity
5) Change alarm delay
6) Change low battery warning delay
7) Change wakeup delay
8) Change shutdown delay
9) Change low transfer voltage
10) Change high transfer voltage
11) Change battery return threshold percent
12) Change output voltage when on batteries
13) Change the self test interval
14) Set EEPROM with conf file values
Q) Quit
Select function number: 2
Enter new battery date -- DD/MM/YY: 11/11/10
Attempting to update UPS battery date ...
The old UPS battery date is: 12/19/01
The new UPS battery date is: 11/11/10
1) Print EEPROM values
2) Change Battery date
3) Change UPS name
4) Change sensitivity
5) Change alarm delay
6) Change low battery warning delay
7) Change wakeup delay
8) Change shutdown delay
9) Change low transfer voltage
10) Change high transfer voltage
11) Change battery return threshold percent
12) Change output voltage when on batteries
13) Change the self test interval
14) Set EEPROM with conf file values
Q) Quit
Select function number: Q
2010-11-11 01:38:31 End EEPROM programming.
1) Query the UPS for all known values
2) Perform a Battery Runtime Calibration
3) Abort Battery Calibration
4) Monitor Battery Calibration progress
5) Program EEPROM
6) Enter TTY mode communicating with UPS
Q) Quit
Select function number: Q
2010-11-11 01:38:34 End apctest.
% sudo /etc/init.d/apcupsd start
Starting UPS power management: apcupsd.
Smart-UPS 700から情報取得。
% sudo apcaccess status
APC : 001,051,1222
DATE : 2010-11-11 01:57:30 +0900
HOSTNAME : qos
VERSION : 3.14.8 (16 January 2010) debian
UPSNAME : UPS_IDEN
CABLE : Custom Cable Smart
MODEL : SMART-UPS 700
UPSMODE : Stand Alone
STARTTIME: 2010-11-11 01:38:43 +0900
STATUS : ONLINE
LINEV : 100.7 Volts
LOADPCT : 57.2 Percent Load Capacity
BCHARGE : 099.0 Percent
TIMELEFT : 18.0 Minutes
MBATTCHG : 5 Percent
MINTIMEL : 3 Minutes
MAXTIME : 0 Seconds
MAXLINEV : 101.4 Volts
MINLINEV : 099.4 Volts
OUTPUTV : 101.4 Volts
SENSE : High
DWAKE : 000 Seconds
DSHUTD : 180 Seconds
DLOWBATT : 05 Minutes
LOTRANS : 090.0 Volts
HITRANS : 110.0 Volts
RETPCT : 000.0 Percent
ITEMP : 46.8 C Internal
ALARMDEL : 5 seconds
BATTV : 27.2 Volts
LINEFREQ : 50.0 Hz
LASTXFER : Automatic or explicit self test
NUMXFERS : 0
TONBATT : 0 seconds
CUMONBATT: 0 seconds
XOFFBATT : N/A
SELFTEST : NO
STESTI : 336
STATFLAG : 0x07000008 Status Flag
DIPSW : 0x00 Dip Switch
REG1 : 0x00 Register 1
REG2 : 0x00 Register 2
REG3 : 0x00 Register 3
MANDATE : 12/19/01
SERIALNO : XXXXXXXXXXXX
BATTDATE : 11/11/10
NOMOUTV : 100 Volts
NOMBATTV : 24.0 Volts
EXTBATTS : 0
FIRMWARE : 50.14S.A
APCMODEL : GWA
END APC : 2010-11-11 01:58:07 +0900
BATTDATEが更新されてる。
それにしても、ITEMPが高ぇ。。常夏か?

Kindle Lighted Leather Cover, Chocolate Brown (Fits 6″ Display, Latest Generation Kindle)
Amazon.comにて、$59.99で。
Kindle3購入時に買えば良かったんだけど、ケース付けると重くなってしまいそうだから、同時購入はしなかった。
でも、実際Kindle3が届いて使ってみると持ちづらかったり、少しばかり暗めの所だと見辛かったりしたので、購入することに。
付けてみた感想は、
買って正解かなと。
カバーだけ買うのも何だったので、日本で買うよりも安めの物もついでに購入。
ケンジントンのトラックボール(643252)と、MW600を入れるケース。
Amazon.co.jpでは、↓。Amazon.comの方が幾分安いけど、送料入れたら同じくらい。。
Amazon.co.jp 9千円くらい。
Amazon.com $74くらい。
Amazon.co.jp 2千500円くらい。
Amazon.com $10くらい 。
メーカーサイト
取扱説明書
Amazonにて、\11,916で。
特にこれといって買い換える理由は無かったけど、何となく。。
今使ってる炊飯器が壊れた訳でもないし。ホントに何となく。
まぁ、美味しい白米が食べたいっていうのはあったけど。
今まで使っていた炊飯器(東芝のRC-5JM)と並べてみた。(キタナイ…)
![]()
取り扱い説明遺書を見た感じ、↓が便利そう。
試しに、1合だけ水に浸さず炊いてみたところ、すごく丁度良い具合に炊けた。
今までと同じ米 だから、味が変わるとかは無いけど。
水に浸さずに丁度良い具合に炊けるってことで、自炊時間の削減になりそう。
Q: pdfで日本語が表示されません(【Kindle】 Amazon Kindle 3 FAQ 【まとめ】 | をぢの日記)
使われている日本語フォントが埋め込んだpdfでないと、日本語表示されない。・・・
なんだってー!!
たしかに「Kindle 3G + Wi-Fi(Kindle3)購入」で試したOnLispのpdfは、フォント埋め込みじゃない。だから文字化けしたのかぁ。ってことで、PrimoPDFでフォント埋め込みなPDFを作ってみる。(PrimoPDFでPDF作成時に、プリプレスを選択するとフォント埋め込みになるらしい)
OKを押してしばらくすると、↓の画面が出てくる。![]()
ここで、プリプレスを選択して、PDFの作成をクリック。
しばらくすると・・・フォントが埋め込まれたPDFが生成される。
そのPDFをKindle3に持って行って表示すると・・・確かに、日本語が表示された!
でも、、、ページ切り替えがすごく重い・・・というか遅い。10~20秒くらい掛かる。致命的じゃね?
けど、ググってみても、これ程遅いというような記述は全然無い。ってことは、PDFがおかしいのかと思って、あれこれ調査。
まずは、ファイルサイズを疑って、試しに半分にだけフォント埋め込みなPDFに変換しても、やっぱりページ切り替えは遅いまま。
次にPDFのプロパティを見てみると「Web表示用に最適化」なる物を見つけ、これが影響するのでは?と思って、この設定を「いいえ」から「はい」にする方法を探す。PrimoPDFのユーザマニュアルには特に見当たらず。仕方ないので他のソフトを探してみたところ、CubePDFを使えば、「Web表示用に最適化」可能らしい(電撃無料ソフトウェア-ウィンドウズ7対応 PDF作成より)。ライセンスは、GPLv3
早速ダウンロードしてインストール。使い方は、PrimoPDFと全く変わらず。
OnLispを開いて、印刷選択して、
CubePDFの設定で以下をチェック。
↓ちゃんとWeb表示用に最適化が「はい」になってる。
このPDFをKindle3に入れて表示し、ページ切り替えすると・・・速い!!
10~20秒掛かっていたページ切り替えが、1,2秒で切り替わる!!!
これはPDFリーダとして実用出来るな。
(追記)
CubePDF, PrimoPDFのような仮想プリンタなPDF作成ソフトだと、「文書内のリンク」とか「しおり」が消えてしまう。。。
この辺りをちゃんと設定するには仮想プリンタじゃないPDF作成ソフトを使うしか無いんだろうけど。
Amazonにて、\6,879で。
MCSデスク90 JK-D90に取付可能なZ-LIGHTが欲しくなって色々見てたけど、どのZ-LIGHTにも大抵「クランプの取付けに際しては40mm以上の平面がないと取付できませんのでご注意下さい」って記述がある。
JK-D90には、↓こんな場所はあるけど、果たして取付可能なんだろうか・・・?
悩んでも仕方ないので、山田照明さんにメールで聞いてみたら、大丈夫って言われたので、結局Z-LIGHT Z-703を購入することにしました。
クランプはZ-A15。
大丈夫って言われた場所に取り付けてみる。う~ん・・・。なんか怖い
どう見ても、説明書の「図のような所には取り付けないでください。」って書いてる部分の右から2つ目の図に該当するなぁと。。
説明書にはこう書いてるけど、実際は大丈夫っていう判断なのかな。それとも、聞き方が不味かったのか。。
まぁ、いいか~。
蛍光灯は、EFP20EN-GU。
↓これかな。
設置完了。
良い感じ。
Wireless Trackball M570(Logicool公式ページ)
ドスパラにて、\4,480で。
なぜか無性に欲しくなったので、通販じゃなくて実店舗で購入。交通費合わせると\5,000越えてしまった。。
内容物は、M570本体、レシーバ、説明書、保証書のみ。ドライバはダウンロードする必要があるっぽい。(標準ドライバでも動くっぽいけど)
「Logicool TM-250を購入」でLogicool製のSetPointを入れて痛い目を見たので、標準ドライバで我慢する予定。
TM-250との比較。大きさは、ほぼ(?)同じ。
乾電池は中に入ってた。
![]()
![]()
↑の四角い穴は、M570を使わなくなったときに、レシーバーを入れる穴らしい。
試しに刺してみた。
入ってた電池。
ボールを取り外すと。
TM-250のボールとの比較。色とブツブツ以外同じ(?)っぽい
レシーバーをUSBに刺す。右側の奴はBTドングル。(ホコリが。。。)
少し使ってみた感想として、
満足度の高い買い物でした。TM-250どうしよう。。会社にでも持って行くかな。
キーボードもワイヤレス化したくなった。