そのため情報が古い可能性があります。ご了承ください。m(_ _)m
中古で4,5万くらいで探してたけど見つからなかった。新大久保のクロサワ楽器に現物が合って弾かせてもらったら凄くしっくりきて良かったので、つい購入してしまった。¥98,000。食費を削らないと。。。
2014/02/02 追記
ユーザー登録したら、ステッカーと、ピック、ペグ回しを貰った。
中古で4,5万くらいで探してたけど見つからなかった。新大久保のクロサワ楽器に現物が合って弾かせてもらったら凄くしっくりきて良かったので、つい購入してしまった。¥98,000。食費を削らないと。。。
2014/02/02 追記
ユーザー登録したら、ステッカーと、ピック、ペグ回しを貰った。
DELL SC440が起動しなくなってしまったので、Amazonにて、¥9,980で購入。
SC440に挿していたXeon 3040、メモリ2GBx4(ECC有り)、HDDx4を載せ替えて起動できた。
POSTで、「no microcode update loaded for booting processor」と言われ止まってしまったたが、BIOSの設定で、スルー出来た。
「保証期間過ぎている保証書が付属されていますが、購入後1年保証になります。」とのこと。本当か!?![]()
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なんと、HDD4台分のSATAケーブル(内1つは使用中)が付いていた。![]()
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最初に付いていたCPU、メモリ、HDDは外してしまったので、ベアボーン相当として使っているが特に不満は無い。
Android端末(P-01D)+Bluetoothキーボード(BK-2000BTII)+BlueKeyboard JP+SSHクライアント(ConnectBot)で、サーバの再起動くらい出来るようにしようとしたけど、コントロール(ctrl)キーが効かなくて困ったのでConnectBotを改造してみた。
参考にしたサイトは↓
改造した点は、
BK-2000BTIIは、↓
ConnectBotのソースは、connectbot/connectbot · GitHub で公開されている。ライセンスは、Apache License 2.0とのこと。
ctrl、右側shift、’/’キーのキーコード、スキャンコードをログ出力させて、調査した所
| keyCode | meta | scanCode | |
| ctrl | 0 | 0 | 327 |
| 右側shift | 0 | 129 | 54 |
| ‘/’ | 76 | 0 | 53 |
だった。
改造したソースは、↓。
13-12-15 13:47% git diff | col -b
diff --git a/src/org/connectbot/service/TerminalKeyListener.java b/src/org/connectbot/service/TerminalKeyListener.java
index 3f82259..61858bd 100644
--- a/src/org/connectbot/service/TerminalKeyListener.java
+++ b/src/org/connectbot/service/TerminalKeyListener.java
@@ -79,6 +79,7 @@ public class TerminalKeyListener implements OnKeyListener, OnSharedPreferenceCha
private boolean volumeKeysChangeFontSize;
private int ourMetaState = 0;
+ private int ctrlFlag = 0;
private int mDeadKey = 0;
@@ -133,6 +134,24 @@ public class TerminalKeyListener implements OnKeyListener, OnSharedPreferenceCha
final boolean controlNumbersAreFKeys = controlNumbersAreFKeysOnSoftKeyboard &&
!interpretAsHardKeyboard;
+ if (keyCode ==0
+ && event.getScanCode() == 327
+ && event.getAction() == KeyEvent.ACTION_UP) {
+ ctrlFlag = 0;
+ ourMetaState &= ~OUR_CTRL_ON;
+ bridge.redraw();
+ return true;
+ }
+
+ if (keyCode == 0
+ && event.getScanCode() == 54){
+ event = new KeyEvent(event.getDownTime(), event.getEventTime(),
+ event.getAction(), 76,
+ event.getRepeatCount(), 0,
+ event.getDeviceId(), 53,
+ event.getFlags());
+ }
+
// Ignore all key-up events except for the special keys
if (event.getAction() == KeyEvent.ACTION_UP) {
if (rightModifiersAreSlashAndTab) {
@@ -258,6 +277,16 @@ public class TerminalKeyListener implements OnKeyListener, OnSharedPreferenceCha
return true;
}
+ if(keyCode == 0){
+ if(event.getScanCode() == 327
+ && event.getAction() == KeyEvent.ACTION_DOWN){
+ ctrlFlag = 1;
+ metaPress(OUR_CTRL_ON);
+ bridge.redraw();
+ return true;
+ }
+ }
+
int derivedMetaState = event.getMetaState();
if ((ourMetaState & OUR_SHIFT_MASK) != 0)
derivedMetaState |= KeyEvent.META_SHIFT_ON;
@@ -267,8 +296,11 @@ public class TerminalKeyListener implements OnKeyListener, OnSharedPreferenceCha
derivedMetaState |= HC_META_CTRL_ON;
if ((ourMetaState & OUR_TRANSIENT) != 0) {
- ourMetaState &= ~OUR_TRANSIENT;
- bridge.redraw();
+ if(ctrlFlag != 0){
+ } else{
+ ourMetaState &= ~OUR_TRANSIENT;
+ bridge.redraw();
+ }
}
// Test for modified numbers becoming function keys
@@ -550,3 +582,4 @@ public class TerminalKeyListener implements OnKeyListener, OnSharedPreferenceCha
this.encoding = encoding;
}
}
ctrlFlagを追加して使ってるのは、emacsライクなキーバインドを常用している関係で、連続でctrlキーを使えるように無理やり。
PowerShot SX50 HSに付属のストラップ(ネックストラップNS-DC11)の全長が約117cm。
たすき掛けにするには、腕の出し入れが窮屈。(元々たすき掛け用じゃないんだろうけど)
なので、長めで滑り止めが無いストラップをAmazonで購入。¥1,422。
全長 約150cmなので、2m近い長身の自分でも無理なくたすき掛けに出来る。
レンズキャップを付けた状態で液晶を見ると、1箇所、輝点が表示されるのを発見。
この輝点は、必ず表示されるわけではなく特定の条件で表示される。(マニュアルで、露出1秒、ISO1600くらいにすると表示される)
その条件で、撮影した場合の画像にもその場所の画素が欠けていたので、
液晶のドット欠けではないから、ピクセルマッピング(?)の調整をしてくれれば直るだろうと、Canonの修理センターに持ち込んで見た。
そこで言われた事は、うろ覚えだけど
で、保証期間も僅かだったので、直ることを祈って画素欠けとして修理に出してもらった。
2013/10/05に。
で、修理結果が、10/12に送られてきた。(実際は、10/11に不在票が入っていた)
「お預かりの品につきまして、ご指摘の症状を確認いたしました。」
「関連箇所を点検、調整いたしました。※その他、各部点検・清掃をいたしました。」
実際に確認してみたところ、輝点が表示されなくなっていたので、ダメ元で修理に出してよかった。
Amazonにて、\891。
中古で¥31,800。
Amazonだと¥35,979。
試しに撮影してみてみる。
Nexus7で、SDカードを読み込みたくて購入。
Amazonにて、\1,762。
Nexus7(旧型)からSDカードを読み込む場合、有料アプリの「Nexus Media Importer」を使うのを想定しているらしい。
Nexus 7 (Nexus Media Importer(Homesoft社)を使用した場合に限る)
(http://www.green-house.co.jp/products/pc/cardreader/multi/gh-crad-sua/ より引用)
無料で出来ないか試した所、root化してれば、USB OTG Helper [root]が使えた。
/storage/UsbOtgDrive にマウントされた。![]()
後は任意のアプリでそのパスを見に行くだけ。
ここでは、Photo Editorを使用してみた。ファイル検索を選択し、任意の画像を選択し、編集。![]()
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Amazon.co.jpにて、¥7,100。(実際に購入したのは2013/07/26)
VMwar ESXiなサーバに挿して、冗長構成にしようと思って購入。デュアルポートである必要は全くなかったけど、なんとなく。
Amazon.co.jpで、¥3,880。
落雷の影響で、ADSLモデムのLANポートと、WR8700NのWAN側ポートが機能しなくなってしまった。
ADSLモデムはレンタル品だったので、交換してもらった。ADSLのLANポートと、WR8700NのLAN側ポートを接続すれば、インターネットには接続できるので暫くはそれで凌ごうと思ったけど、LANポートが不足してしまうので、8ポートのスイッチを購入。
中古のCiscoのCatalyst 3550-12T(ヤフオクで¥5,000くらい)を買っちゃおうかとも思ったけど、置く場所が無いので、コンパクトなこちらに決定。