そのため情報が古い可能性があります。ご了承ください。m(_ _)m
8年くらい使っていたオーブントースターのヒーター(赤く光る棒みたいな奴)が付かなくなってしまい、ジージー鳴る箱に成り下がってしまったため。
(後で分かったのだけど、オーブントースター自体は何の問題もなく延長ケーブルが腐ってただけだったという始末。)
Amazonにて、¥2,280。
(´-`).。oO(失業後の通販の利用頻度がハンパねー。これが通販依存症って奴なのかな!?
8年くらい使っていたオーブントースターのヒーター(赤く光る棒みたいな奴)が付かなくなってしまい、ジージー鳴る箱に成り下がってしまったため。
(後で分かったのだけど、オーブントースター自体は何の問題もなく延長ケーブルが腐ってただけだったという始末。)
Amazonにて、¥2,280。
(´-`).。oO(失業後の通販の利用頻度がハンパねー。これが通販依存症って奴なのかな!?
楽天のプロキッチンにて¥3,400で。
使っていたフライパンがヘタってきたので、エンジニアの間で話題沸騰中の山田工業所の鉄フライパンを購入。
中華鍋も欲しいけど、今使ってるやつが全然ヘタらないから勿体無くて買えず。
サイズ:約 直径28.0cm 底径22.0cm 板厚1.6mm 深さ5.5cm ハンドル28.0cm
重量 :約 1150g
ファーストインプレッションは、取手長ぇ。
空焼き(空焚き)済みのフライパンを買ったので、残る作業は「打出し中華鍋 取扱説明書」に書いてある以下。
ざっと、30分くらいで終了。
以前、名もない中華鍋を空焼きした時は、4時間くらい掛かったから、空焼き済みのやつを買って良かった。
さて、何作ろうかしら。
なんとなく、VSuite Ramdiskの公式ホームページRomex Softwareを見たら、Primo Ramdisk(VSuite Ramdisk II)なるものが!
VSuite Ramdisk Upgrade Policyを見ると、VSuite Ramdiskのライセンスがあれば、無償でアップグレード可能らしい。(同じエディションへのアップグレードのみ)
アクティベーションコードは、VSuite Ramdiskの物が使える模様。太っ腹!
VSuite Ramdisk Standard Editionは購入して使ってるので、Primo Ramdisk Standard Editionをダウンロードして、インストール。
すると、、、![]()
なんと!?
Primo Ramdisk Standard Editionは、Windows Web Server 2008 R2にインストール出来ないらしい。。orz
Primo Ramdisk Specifications and Featuresを見ると、ServerなOSにインストール可能なのは、Server Editionのみになっているっぽい。残念!
C:\Program Files\Canon Electronics\DRC125\AppConfig.ini
の、MaxJobNum、TotalJobCount辺りを弄れば増やせそうだけど、怖いから止めた。
4/27に衝動買いしてしまった。無職なのに。。
DR-C125が、¥31,175。
DC-210Nが、¥10,192。
合計¥41,367。
元々、ScanSnap S1500が欲しかったけど、筐体サイズ+排紙スペースを考えると、とても置く場所が無い。だから業者に頼んだんだけど、、、
つい最近、排紙スペースが要らないDR-C125を発見してついつい衝動買い。。
盗難防止用チェーンを通す穴。ケンジントンスロットって言うらしい。(´・∀・`)ヘー![]()
![]()
WindowsWebServer 2008 R2への、ドライバインストールや、付属アプリケーションのインストールは問題なく終了。
ただ、imageFOMULAユーティリティを実行しても、DR-C125が表示されない現象が発生。![]()
「DR-C125 USBユーティリティ動作するようになりました / あっきぃの独り言」によると、USBハブ経由だと駄目だけど、直接USBポートに繋げば問題ないらしい。でも、直のUSBポートは全部ふさがっていて面倒臭かったのでMacMiniにドライバ等々をインストールしてimageFOMULAユーティリティ相当の事をやるようにした。
CaptureOnTouchの詳細設定ダイアログボックスの左下の(i)マークをクリックすると、imageFOMULAユーティリティ相当のことが出来るらしい。(取説より)![]()
4/28~5/1までひたすらスキャンした後のスクリーンショットだから、トータルスキャン枚数が、17,661に。
1冊300ページと仮定すると、約60冊。しんどい。。
若葉萌え立つころとなりました。
巷のJKやらJDやらJRやらでは、ほうじ茶が大人気と専らの噂らしいので、
水出しも可能な、ほうじ茶ティーバッグを購入してみた。
楽天の源宗園で、¥900。(メール便 送料込み)
1袋に20包入ってるから、合計60包。
1包で約500ml分作れるらしいので、60 × 約500ml = 約30リットル分。
早速、500mlのペットボトル一本分作って飲んでみたところ、ティーバッグのくせに味がしっかりしていて美味しかった。
コンビニで売ってるペットボトルのほうじ茶に引けを取らないくらい。
普段、水道水をがぶがぶ飲んでる身からすると、比べ物にならないくらい美味しかった。
これからどんどん暑くなって来るだろうから、重宝しそう。
ヨドバシカメラにて、¥3,810で。(381ポイント付いたから実質¥3,429)
無職の間に旅にでも出ようかと思って購入。
仕様は、USB対応モバイル電源パック QE-PL201-K 詳細(スペック) | 電池/充電器 | Panasonic に。
ここ最近、散財が過ぎる。無職のくせに。
¥9,690で購入。
![]()
![]()
「設置名苦手な私でもカンタンね!」・・・設置名苦手??
自分が無知なだけだろうと、設置名苦手でググってみると、
もしかして: 設置が苦手
ダブルクォートで括ってググると、
“設置名苦手” に一致する結果は見つかりませんでした
結局良く分からず。
下に棚があるから真ん中の棒は取り付けず。![]()
しっかりしているから、倒れなそうだけど、地震来たらどうなるか。
¥3,280で購入。
以前、NHKのまちかど情報室で紹介されていて、後で買おうと思ったけどすっかり忘れていた。(2011年 10月17日(月)|まちかど情報室|NHKニュース おはよう日本)
狭い台所の作業スペースを広げたかった。折り畳み出来る机もあるけど、設置すると場所を取り過ぎる。
OS自作入門がなかなか進まないのは、本が重いからだな。もしくは、重い本を置く場所が膝の上くらいしか無いから。我が家では。
広い机が欲しい。
三日目
ちゃんとしたIPL(*1)の作成、OS本体を書き始める、32ビットモード突入、C言語。
*1: ブートセクタ以外も読み込むIPLだとか
↑のコードでは、読み込んだデータ(第2セクタ以降のデータ)を、0x08200~に入れていっている。
0x08000~0x081ffには、後でブートセクタを入れるらしいので、
0x08000~ディスクを読み込んだデータが入る事になると。
FAT12の場合は(?)、ディスクイメージにファイルを保存すると、0x004200に保存されるらしく、
0x008000 + 0x004200 = 0xc200
だから、↓で0xc200にJMP。
そうすると、↓が実行される。
そんな感じのイメージの作成は、↓の部分らしい。
tools/edimg – hrb-wikiによると、
copy from:xxx.xxx to:@:
は、ファイル(xxx.xxx)をディスクイメージにコピーする。
edimg.exeでコピーすると、
・ファイル名は、0x002600以降
・ファイルの中身は、0x004200以降
に入るとのこと。
The FAT File System
19~32セクタ(0x2600~0x41ff)が、Root Directory
33~2879セクタ(0x4200~0x167fff)が、File storage space
だとか。
32bitモードへ入るアセンブラの説明は後ほどとのこと。
OS自作入門でのC言語でのプログラミングは、
・cc1.exeでコンパイルし、gas(Gnu ASsembler)なファイルを作成する。
・gas2nask.exeを使って、gasなファイルをnaskなファイルに変換する。
・nask.exeを使って、naskなファイルをアセンブルする。
・obj2bim.exe(リンカ)を使って、リンクする。(bimは、Binary IMageの略だとか)
・bim2hrb.exeを使って、ハリボテOS用の形式にする。
という一連の流れが必要らしい。
Makefileでやってるので、叩くコマンドは変わらず。